ボトックス注射はシワやたるみの改善など、さまざまな目的に使用されます。
では身体のどの部位でも注射可能なのでしょうか。
ボトックス注射のなかでも施術におすすめの場所があります。
ここではボトックス注射のおすすめの部位やクリニックの選び方を解説します。
ボトックス注射におすすめの部位は次のとおりです。
また、部位ではありませんが多汗症の改善としてもボトックス注射は効果的です。
エラにボトックス注射することで、小顔効果が期待できます。
咬筋と呼ばれる部分にボトックス注射を打つことで、筋肉を小さくして小顔につなげます。
エラにボトックス注射をしたからといって、誰でも小顔になれるわけではありません。
エラにボトックス注射をして小顔が期待できるのが咬筋に対してです。
脂肪によって顔が大きく見えてしまっているというケースは、ボトックス注射では小顔効果は期待できないでしょう。
そのほか、エラへのボトックス注射により、歯軋りや食いしばりなどの改善効果も期待できます。
眉間にボトックス注射を打つ目的は眉間にできるシワの改善です。
眉間にできるシワは不機嫌な印象や怒っている印象を相手に与えかねません。
そのため、シワが深くなる前の若い世代の人も予防目的で、ボトックス注射をするケースもあります。
口角、肩、顎といった部位にもボトックス注射はおすすめです。
ボトックス注射を打つことでそれぞれに期待できる効果は次のとおりです。
口角にボトックス注射を打つことで、眉間のシワと同じく不機嫌そうな表情を改善可能です。
また、顎にボトックス注射を打つことで期待できる効果はシワの改善だけではありません。
筋肉の緊張が解かれることで顎が少し前にでて、顔がシャープになります。
額にボトックス注射を打つことで、おでこのシワの改善が期待できます。
額は紫外線や乾燥の影響でコラーゲンなどが破壊され、肌に弾力がなくなってしまいがちです。
また、表情の癖でシワが戻りづらいという特徴もあります。
そのため、ボトックス注射によって筋肉の働きを抑えることで、額のシワを改善可能です。
目の周りには眼輪筋と呼ばれる筋肉があります。
眼輪筋が過剰に緊張してしまったことで目尻にシワができてしまいます。
ボトックス注射で眼輪筋の働きを抑えることで、目尻のシワ改善が期待できるでしょう。
目尻へのボトックス注射はシワの改善以外にも効果が期待できます。
目尻にボトックス注射を打つことで吊り上がった目の改善や目を大きく見せるといった効果も期待できます。
ふくらはぎへのボトックス注射は痩身の一環として行われます。
筋肉でふくらはぎが大きく見えてしまうといったケースでは、ボトックス注射によって印象を変えることが可能です。
そのほか、二の腕や太ももにボトックス注射をすることでも痩身の効果が期待できます。
汗は汗腺と呼ばれる部分から出てきます。
ボトックス注射の効果が期待できるのは筋肉だけではありません。
汗腺にも効果が期待できます。
汗腺にボトックス注射の製剤が作用することで、汗の分泌を抑えられます。
ボトックス注射はエラや口角、ふくらはぎなどさまざまな部位に効果が期待できるでしょう。
ボトックス注射による効果をより高めるには、クリニック選びが大切です。
クリニックを選ぶ際は通いやすさに加えて、症例数やカウンセリング体制などを確認しましょう。
ボトックス注射を受けるクリニックを選ぶ際は、通いやすさを意識するのがおすすめです。
ボトックス注射は一度打ったからといって効果が永続するわけではありません。
一般的に3ヵ月~6ヵ月ほどで効果が薄れるため、再び注射が必要です。
自宅や職場の近くにあり通いやすいクリニックであれば、定期的な注射も受けやすいでしょう。
ボトックス注射は注入する製剤の量によっては、希望する結果が得られない可能性があります。
ボトックス注射を受けるクリニックを選ぶのであれば、症例が多いかどうかをチェックしましょう。
症例が多いクリニックであれば、経験が豊富なため、適切な量の注射を心がけてくれます。
先述のようにボトックス注射は一度打てば終わりではありません。
継続して注射を打つため、料金体制が納得できるクリニックを選ぶようにしましょう。
ボトックス注射に用いられる製剤にはさまざまな種類があります。
なかでも厚生労働省が認可しているアラガン社によるボトックス注射は費用は高くなってしまう傾向にあります。
しかし、安全性を踏まえると納得できる費用といえるでしょう。
ボトックス注射は、人によってアレルギーをはじめとした副作用が発生する可能性があります。
施術前に副作用についての不安を解消するためにも、入念なカウンセリングを実施するクリニックがおすすめです。
カウンセリングがしっかりしていれば、ボトックス注射によって希望する結果も得られやすくなるでしょう。
ボトックス注射によって万が一、副作用が発生してしまった際に備えてアフターフォローがしっかりしているクリニックを選びましょう。
アフターフォローがしっかりしていれば、施術後のさまざまな疑問も解決しやすいというのもメリットです。
エラやふくらはぎなどへのボトックス注射を検討している場合は、ハナビューティークリニックにご相談ください。
ハナビューティークリニックは厚生労働省が認可しているアラガンジャパン社製のボトックスビスタを使用しています。
また、ハナビューティークリニックは多くの症例を誇っているため、経験豊富な医師が適切に対応します。
ホームページからは無料のカウンセリングが申し込み可能です。
ボトックス注射について不安なことがある、気になることがあるという方はぜひご相談ください。
ボトックス注射はさまざまな部位に使用されています。
なかでも、エラや眉間、口角、肩、顎などの部位がおすすめです。
部位以外にも多汗症改善にもボトックス注射は用いられています。
ボトックス注射を受ける際はカウンセリングしっかりしている、アフターフォローがしっかりしているといったクリニックを選びましょう。
ハナビューティークリニックは入念なカウンセリングを通じて施術するため、不安を解消したうえで注射を受けられます。
「自分で毎朝テープを使って二重にしているけれど上手にできない」
「友達はきれいに二重を作っているのに、どうして私はできないの?」
ぱっちりした二重まぶたにあこがれる人は多いでしょう。
しかし、二重にならない目も存在することは事実です。
自分自身のまぶたが二重になるのか気になる人は医師に相談するのがベストな方法です。
本記事では、二重にならない目の特徴や二重と一重まぶたの違いについて説明していきます。
二重にできる目の特徴も解説しているので、ぜひ参考にしてください。
二重にならない目の特徴として、これから説明する以下の2つが考えられます。
当てはまる人は自分自身で二重にするのは難しいでしょう。
二重にならない目の一番の特徴は、まぶたが二重まぶたを作る折り目を形成する構造を持っていないことです。
目を開けたときに「上眼瞼挙筋(じょうがんけんきょきん)」という目の近くにある筋肉が収縮することで「瞼板(けんばん」)が上下して目の開閉ができます。
二重の人は、上眼瞼挙筋が皮膚につながっているため目を開けると二重になります。
一方で一重の人は、皮膚とつながっていないことやつながりが弱いことで二重が作られない状態です。
これは遺伝的な要因が大きく生まれつきのものとなります。
まぶたの脂肪層が厚く皮膚が硬いと、二重になりにくいです。
このような状態だと、まぶたが重くなり二重の折り目が定着しにくい傾向があります。
また、まぶたが腫れぼったく見えることが多いです。
自分自身のケアでは、まぶたの脂肪を薄くすることや皮膚を柔らかくすることは難しいため、美容クリニックの医師に相談するのがよいでしょう。
二重まぶたと一重まぶたの主な違いは、上まぶたの構造と見た目の違いになります。
二重まぶたの場合、上まぶたにはっきりとした折り目があることが特徴です。
まぶたを開けたときに皮膚が折れて二層になります。
また、二重の折り目により目が大きく開き、明るく見えることが多いです。
一重まぶたの場合、上まぶたに折り目がない、または非常に浅いため目立たないことが特徴です。
まぶたの皮膚が平たんに見えます。
折り目がないため比較的目が小さく、細く見えることがあります。
上まぶたの皮膚が目を覆うようになっており、目の露出が減るためです。
このように、構造的な違いにより見た目の違いや本人の見えやすさが違ってきます。
二重にできる目の特徴として、2つあげられます。
このポイントに当てはまると、自分自身で二重にできると考えられます。
自分自身で二重にできる目は、二重になりやすいと言えます。
二重まぶたと一重まぶたはまぶたの構造に違いがあり、自然に一重から二重になることが難しいです。
しかし、元々二重の構造を持っている人は、二重のりやテープを使うことで二重を形成しやすく定着することもあります。
特に、皮膚がやわらかく脂肪が少ない人は、二重になりやすいでしょう。
自分で二重まぶたを作り一定期間キープできる人は、もともと二重になりやすいまぶたかもしれません。
一方で、もともと一重でまぶたが厚い人は、自分で二重にしてもすぐ元に戻る傾向があります。
加齢により、若いころと比べるとまぶたがすっきりして二重が作りやすくなる人もいます。
このように、二重まぶたを自分で作った場合、一定期間維持できるなら二重になりやすいといえるでしょう。
自分自身で一重まぶたを二重にする方法はあります。
また、美容クリニックで二重手術を受けることで二重を作る場合も考えられます。
さまざまな選択肢があるため、自分に合った方法を見つけてください。
二重まぶたを形成する市販ののりやテープを利用することで、手術をしなくても一時的に二重を作ることができます。
日常的に手軽に試せる方法です。
使用時には、皮膚に優しい素材を選び、正しい位置に適切に塗布または貼り付けることが重要です。
誤った使用は皮膚への負担を増やす可能性があります。
また、毎日の使用は肌への刺激となることがあるので、状態を見ながら休息を取ることが必要です。
埋没法は、まぶたに数点の小さな穴を開けて特殊な糸で縫い、二重の折り目を作る手術です。
埋没法の大きなメリットは、切開を必要としないためダウンタイムも1週間ほどと短く、腫れや内出血が比較的少ないことです。
手術の効果は半永久的ではなく、数年後に元の一重まぶたに戻る可能性があるため、再手術が必要になることもあります。
切開法は、局所麻酔をしたうえで上まぶたの皮膚に沿って切開を行い、余分な脂肪や皮膚を取り除きます。
その後、新しい折り目の位置で皮膚を縫い合わせ二重のラインを作ります。
切開法は、まぶたが厚い人や皮膚のたるみが発生した人におすすめです。
特に重たいまぶたを持つ人にとっては、目を開けやすくするというメリットもあります。
しかし、ダウンタイムは埋没法よりも長くなります。
まぶたの脂肪を取る処置は、一般的に「脂肪切除術」とも呼ばれ、主に上まぶたに蓄積された余分な脂肪を除去することを目的としています。
この手術は、特にまぶたが重くて厚い、または腫れぼったいと感じている人に適しており、二重まぶたを形成する際にきれいなラインを作るのに役立ちます。
「眼瞼下垂(がんけんかすい)」は、まぶたを持ち上げるための筋肉である挙筋の動きが悪くなることで生じることが多いです。
これには先天的な要因や、加齢や外傷、長期間のコンタクトレンズの使用などが原因となっていることがあります。
眼瞼下垂の手術は、切開法と同じような方法と、メスを使わない方法があります。
目にかぶさったまぶたを切開し目が開くようになると、視野も広がります。
ハナビューティークリニックでは、二重まぶたの手術の実績が多数あります。
カウンセリングを通じて、患者さん一人ひとりに合った二重まぶたの手術の提案をしていきます。
二重まぶたになりたいと考えている方は、ぜひ一度お問い合わせください。
二重になりたいと思っている人は多くいるでしょう。
自分自身で毎朝のりやテープを使用して二重のラインを作るのは大変な労力です。
皮膚にとっても良いことではありません。
自分のまぶたが二重にならない目なのかわからない場合は、医師に相談してみましょう。
適切なアドバイスをもらえるはずです。
ボトックス注射は筋肉を抑制することで、シワやたるみ、多汗症の改善が期待できる薬剤です。
しかし、ボトックス注射で得られる効果は永続的というわけではありません。
効果を持続させるためには、定期的な注射が求められます。
そのため、ボトックス注射の効果を持続させるために適切な間隔を紹介します。
ボトックス注射の効果を持続させるためには、定期的な注射が必要です。
一般的にボトックス注射を一度打ったら、次は3ヵ月以上の間隔を空けます。
次の注射までの間隔が短すぎるとリスクにつながりかねません。
ボトックス注射を打つ間隔を3ヵ月以上空けるのは、体内で抗体ができるのを防ぐためです。
ボトックス注射に対して抗体ができてしまうと、期待できる効果が望めない、持続する期間が短縮してしまうといった状況になってしまいます。
しかし、間隔を空けすぎるのも注意が必要です。
間隔を空け過ぎているとボトックスの効果が切れて、その間にシワやたるみが戻ってしまうかもしれません。
一般的にボトックス注射の効果は3ヵ月~6ヵ月ほど持続するとされています。
そのため、3ヵ月~6ヵ月の間で効果が薄らいできたと感じたら次の注射を検討してみましょう。
ボトックス注射の間隔を3ヵ月空けなかった場合、抗体ができやすくなるというリスクがあります。
ボトックス注射はボツリヌストキシンと呼ばれるタンパク質の一種を注入します。
3ヵ月を空けずに短い間隔でボトックス注射を打ってしまうと、ボツリヌストキシンに対しての抗体ができてしまうかもしれません。
抗体ができてしまうと先述のようにボトックス注射に期待する効果が得られない恐れがあります。
ボトックス注射の効果が実感できるのは、施術から3日~4日経過したころというのが一般的です。
その後、約1週間〜2週間で効果がピークに達するとされています。
ボトックス注射の効果が実感できるのは目的によっても異なります。
例えば、小顔を目的としたボトックス注射の場合、筋肉の動きが弱くなってから痩せてくる(廃用性委縮)までにライムラグがあるため、1か月程度必要です。
ボトックス注射の効果は3ヵ月~6ヵ月ほどです。
しかし、どのような目的でボトックス注射を打つかによっても持続する目安は異なります。
なお、いずれの場合であっても個人差があります。
表情ジワを改善する際のボトックス注射の効果持続期間は3~6ヵ月ほどです。
同様に、次のような目的であっても効果の持続期間は3〜6ヵ月ほどとされています。
痩身にボトックス注射を用いた場合であっても3~6ヵ月で効果が薄らいでいくのが一般的です。
ボトックス注射が筋肉に作用することで、一時的に筋力が減少します。
そこから筋肉にハリが戻るまでに時間がかかるため、見た目が元に戻るのにも時間が必要です。
多汗症の治療にボトックス注射を用いた場合、3ヵ月~6ヵ月と長い期間の効果が期待できるでしょう。
多汗症と一言で言っても、頭皮や手の平、足の裏などさまざまな部位にボトックス注射が用いられます。
なかでも脇汗の治療にボトックス注射を用いた場合、効果が6ヵ月以上続くケースもあります。
ボトックス注射の効果を延ばすためには次のような方法を実践してみましょう。
ボトックス注射の施術を行った箇所は刺激しないことが大切です。
薬剤が注入した箇所以外に広がることを防ぐためにも、こすったり、強くマッサージしたりしないようにしましょう。
マッサージによって施術箇所を刺激してしまうと、ボトックスの効き目が出にくくなる可能性があります。
顔にボトックス注射を打った場合は、クレンジングや洗顔にも注意が必要です。
力を入れてクレンジング、洗顔をしてしまうと施術箇所を刺激してしまいかねません。
ボトックス注射に用いられるボツリヌストキシンは熱に弱いという側面があります。
そのため、ボトックス注射を打った際はサウナや熱いお湯につかるのを1週間ほどは避けるようにしましょう。
また、施術部位へレーザーなどを用いた別の施術を行うのも、2週間ほどは避けるべきです。
そのほか、運動によって体温が高まることも、ボトックス注射には注意が必要です。
もし日常的に運動する習慣があるのであれば、医師に相談してみましょう。
ボトックス注射は、さまざまな製造業者で製造された製剤を使用します。
製剤によっても効果持続期間に変化が発生する可能性があります。
例えば日本で広く使用されているアラガン社の製剤は、品質管理がしっかりと行われているため、持続期間が長い傾向にあるのが特徴です。
ボトックス注射の効果を延ばすには他の美容医療も併用してみましょう。
例えばヒアルロン酸注入によってシワの改善を別の角度から可能です。
ボトックス注射は表情筋を抑えてシワが深くなるのを防ぎます。
対してヒアルロン酸は肌の内部をボリュームアップさせてシワの改善を図ります。
ボトックス注射の効果を延ばすには定期的な施術も欠かせません。
定期的に施術を受けることで、効果を持続的に得られるでしょう。
そのため、施術から3ヵ月~6ヵ月ほどが経過したタイミングで再度ボトックス注射を打つのがおすすめです。
ボトックス注射での施術を検討している方はぜひハナビューティークリニックにご相談ください。
ハナビューティークリニックでのボトックス注射は約5分で完了します。
効果も3ヶ月~6ヵ月ほど持続します。
メスを入れるのは心配という方は、ぜひボトックス注射をご検討ください。
ボトックス注射は一回施術したら、次は3ヵ月以上間隔を空けましょう。
間隔を空けずに施術を受けてしまうと抗体ができてしまい、期待する効果が得られないかもしれません。
ボトックス注射を打ったら、激しい運動やマッサージなどを避けましょう。
また、定期的に施術を受けることで、効果を延ばすことが可能です。
ハナビューティークリニックではボトックス注射に対応しています。
ボトックス注射でシワや多汗症の改善などを考えている方はお気軽にご連絡ください。
目の下のたるみが気になっていてケアしているけれど、一向に治らないと悩んでいませんか?
顔の印象は目元によって決まってくることが多いです。
目の下のたるみは、加齢や生活習慣によって現れます。
自分自身でケアしていても改善されない場合は、専門のクリニックに相談しましょう。
本記事では、目の下がたるむ原因や治療方法、セルフケアの方法など解説していきます。
目の下のたるみに悩んでいる人は、ぜひ参考にしてください。

目の下にクマがあるとどうしても暗く、元気のない印象を与えてしまいます。目の下のクマ・たるみに悩んでいるという方は、ハナビューティークリニックにご相談ください。目の下の眼窩脂肪を除去することで影やくぼみも解消されるため、クマが目立たなくなります。
眼窩脂肪がなくなることで、クマが解消され、若々しい印象になります。下眼瞼脱脂術(結膜側)のみの施術の場合は、皮膚表面に傷ができてしまう心配がなく、仕上がりが自然です。目元のたるみがすでに目立つ場合は、同時に皮膚を除去することで、1回ですっきりとした目元になります。

施術名:目の下のクマ取り+ヒアルロン酸
施術費用:目の下のクマ取り:258,000円
リスク・副作用:腫脹、内出血、違和感、感染、再出血、下睫毛の内反など
目元のクマ・たるみを解消して若々しい印象の見た目になりたいという方は、ぜひハナビューティークリニックにご相談ください。症例数6,000件を超える経験豊富な医師が無料カウンセリングで最適な施術をご提案させていただきます。
>>東京・新宿のハナビューティークリニックのクマ取り・たるみ取りの詳細
目の下のたるみは、加齢に伴う肌の弾力性と筋肉の低下が大きな要因です。
また、目の使い過ぎや過剰な刺激なども影響しています。
自分自身が気づいていない生活習慣が原因となることもあるため、注意が必要です。
早めに対策を始めることでハリのある目元を維持できるでしょう。
目の下のたるみの主要な原因は、加齢に伴う皮膚の老化です。
皮膚は表皮と真皮、皮下組織の3層から構成されており、特に真皮層がたるみに影響を与えます。
年齢を重ねていくと、真皮内でコラーゲンやエラスチンなどの弾力を維持する成分や、水分を保つヒアルロン酸も減少します。
このように、皮膚の弾力性と柔軟性が失われた結果がたるみです。
目の下の皮膚は特に薄いため、この影響が特に現れやすいでしょう。
加齢に伴う皮膚の老化は、紫外線によってさらに進むことがあります。
紫外線A波(UVA)はくもりの日や窓ガラスも通過するため、注意が必要です。
目の下のたるみを進行させないため、紫外線対策は重要になります。
目の周りには、眼窩脂肪を支える眼輪筋という筋肉が存在します。
年齢を重ねてくると眼輪筋が衰えてくるため、眼窩脂肪やまぶたを支える機能が低下して目の下にたるみが現れます。
眼窩脂肪は眼球を保護する脂肪で、年齢とともに前に押し出されてきます。
これがシワやたるみを引き起こし、疲れたような表情に見えてしまうのです。
目の下の皮膚は薄いため、たるみは目立ちやすいですが、徐々に進行してくるため、気づいたらたるんでいたという状況になっていることが多いです。
まばたきの減少も、目の下のたるみの原因となります。
長時間のパソコン作業やスマートフォンの画面を見続けることで、まばたきの回数は減少します。
目の周りの筋肉(眼輪筋)が弱ってしまい、十分な栄養が行き届かなくなり老廃物が溜まりやすくなります。
その結果、目の下のたるみが出現するのです。
まばたきをすることで目の周囲の血行が促進され、リンパの流れがよくなります。
目の周辺の血液循環を良くするために、スマートフォンなどの使用時にこまめに休憩を取ったり、意識して目の体操をするなど、目の周りの筋肉を動かしていきましょう。
また、頭皮マッサージも血行促進に有効です。
目の下のたるみを治すのは、セルフケアでは難しいです。
目の下のたるみは眼輪筋が衰えてくると現れてくるので、眼輪筋を鍛えることでたるみの予防が期待できるでしょう。
上下まぶたや目を動かすストレッチは毎日行うとよいですが、力を入れすぎると刺激が強すぎてたるむ原因となります。
また、目元の皮膚が水分不足になるとたるみやすくなります。
特に目元の薄い肌にはコラーゲンやヒアルロン酸が含まれるアイクリームなどがおすすめです。
しっかりと水分を与えることが大切です。
このように、自分でできるストレッチや目の周りの保湿に気をつけることは、たるみの予防対策としては有効でしょう。
目の下のたるみをセルフケアで治すのは難しいです。
美容クリニックに相談すると、自分自身に合った治療法を提案してもらえます。
主な治療法は下記の3点です。
「下眼瞼脱脂術」とは、眼球によって押し出された目の下の脂肪を取り除く施術です。
目の下の脂肪が目立つと、実際の年齢より老けて見えることが多くなってしまいます。
まぶたの裏側を切開して下まぶたの脂肪を取り除く場合は、皮膚の表面には傷跡は残りません。
眼窩脂肪を取り除いただけではたるみが改善されない場合、下まぶたのまつ毛のきわを切除し余分な皮膚を取り除き縫合します。
内出血や腫れを認める場合もありますが、1週間程度で落ち着きます。
それ以上経過しても治まらない場合は医師に相談しましょう。
目の下のたるみの治療方法の一つとして「脂肪注入」があります。
脂肪注入は自分自身の脂肪を太ももなどから摘出して、目の下のへこんでいる部分に注入する施術です。
自分の脂肪を使用するため、アレルギー反応や拒絶反応のリスクが低いのがメリットです。
脂肪注入は、目の下のたるみを改善し、より若々しい表情を取り戻すための効果的な治療法になります。
施術後は腫れや内出血がある場合でも、1週間程度のダウンタイムで済むことが多いです。
「ヒアルロン酸注入」は、目の下のくぼみにヒアルロン酸の薬剤を注入して皮膚を持ち上げる施術です。
細いカニューレを使用して薬剤を注入するだけなので、10〜20分程度で終わります。
そのため、仕事や学校帰りにも気軽に受けられる施術です。
ダウンタイムは短く、少し腫れたり赤くなったりする程度で終わることがほとんどです。
ヒアルロン酸はもともと体内にある成分であり、半年から2年程度で徐々に吸収されていきます。
半永久的な持続効果はないため、たるみのない状態を保ちたいなら、医師と相談して再びヒアルロン酸を注入するとよいでしょう。

目の下にクマがあるとどうしても暗く、元気のない印象を与えてしまいます。目の下のクマ・たるみに悩んでいるという方は、ハナビューティークリニックにご相談ください。目の下の眼窩脂肪を除去することで影やくぼみも解消されるため、クマが目立たなくなります。
眼窩脂肪がなくなることで、クマが解消され、若々しい印象になります。下眼瞼脱脂術(結膜側)のみの施術の場合は、皮膚表面に傷ができてしまう心配がなく、仕上がりが自然です。目元のたるみがすでに目立つ場合は、同時に皮膚を除去することで、1回ですっきりとした目元になります。

施術名:目の下のクマ取り+ヒアルロン酸
施術費用:目の下のクマ取り:258,000円
リスク・副作用:腫脹、内出血、違和感、感染、再出血、下睫毛の内反など
目元のクマ・たるみを解消して若々しい印象の見た目になりたいという方は、ぜひハナビューティークリニックにご相談ください。症例数6,000件を超える経験豊富な医師が無料カウンセリングで最適な施術をご提案させていただきます。
>>東京・新宿のハナビューティークリニックのクマ取り・たるみ取りの詳細
目の下のたるみは加齢とともに徐々に進行していきます。
原因は、目元の筋肉の衰え、ハリや弾力の低下などさまざまです。
気づいたときには自分でケアしても戻らない状態になっていることも多いです。
美容クリニックなら、その人にあった施術方法を提案してくれます。
目元のたるみを改善して、今より若い頃の表情を取り戻しましょう。
アートメイクは、皮膚のごく浅い部分にインクを直接注入して色を着ける美容施術です。
ごく浅くても皮膚に手を加える医療行為の一種であり、その人の体質や状態によってはさまざまなリスクが懸念される場合があります。
今回は、アートメイクができない人について解説します。
合わせて施術を受ける際の注意点についても紹介しているため、アートメイクを検討中の方はぜひ参考にしてください。
すべての人がアートメイクの施術を受けられるわけではありません。
美容施術である都合上、何らかの要因によって、施術を避けるべきケースがあります。
アートメイクができない人の5つのパターンを紹介します。
アートメイクは、皮膚のごく浅い部分にインクを注入して着色します。
ごく浅い部分とはいえ、皮膚に直接手を加える都合上、健康状態が施術に大きく影響を与えます。
かゆみや湿疹、炎症といった症状が強く出ている場合は、アートメイクの施術は避けたほうがよいでしょう。
また、重度のアトピーやアートメイクで使用する道具にアレルギー反応を示す体質の方は、どのようなケースであってもアートメイクの施術は受けられません。
アートメイクを受ける際は、痛みを抑えるために麻酔薬を使用します。
そのため、妊娠中や授乳中の方は胎児への影響が懸念されます。
授乳中の場合、断乳条件を徹底すれば施術が受けられるケースもあります。
一方で妊娠中についてはケアできないリスクが想定されるため、施術は避けるべきでしょう。
アートメイクは、施術後にダウンタイムが存在します。
ダウンタイムに正しくケアを行うことで、アートメイクのデザインは完成するのです。
ケロイド体質の場合、傷の治りが悪くなるため、アートメイクによる施術の傷が残ってしまうかもしれません。
赤くなったり、傷の跡が残ったりすると、美容のために施術を受けても新たな問題が生じてしまいます。
内科の病気のほか、心臓病や高血圧、糖尿病といった持病がある場合、アートメイクを受けたいのであればあらかじめ医師と相談しましょう。
また、使用している薬によって施術できないケースもあります。
どのようなものであっても、内服薬がある場合は必ず事前に相談しましょう。
免疫力が低下すると、施術によって感染リスクが高まる恐れがあります。
そのため、免疫力が低下している場合はアートメイクが受けられません。
そのほか、抗がん剤を用いて治療中の方は、施術は受けられません。
治療が完了してから施術は受けましょう。
先述のとおり、アートメイクを受けられないケースはいくつかあるため、どのような些細なことでも心配なことは事前に相談することを推奨します。
アートメイクを受けるに当たってよく見かける質問に、MRI検査が挙げられます。
MRI検査では巨大な磁石ドームを使用します。
アートメイクで使用した色素がMRI検査の際に反応して若干の痛みが生じる場合があります。
よほど大きな問題にはなりませんが、MRI検査の前に必ず医療スタッフに申告してください。
アートメイクを受ける際は、施術後に懸念されることを踏まえて、あらかじめ知っておきたいことがいくつかあります。
アートメイクを受けるときに気をつけたい3つのポイントについて見ておきましょう。
アートメイクはタトゥーに似た側面もありますが、医療行為の一種です。
医療行為は認められた医療機関で看護師によって施術が行われるよう、法律で定められています。
施術を行うには、看護師資格が必要です。
加えて、アートメイクで使用する道具や色素は、医療用アートメイクのために用意された専用のものでなければいけません。
なかには、上記の基準を満たしていないにもかかわらず、施術行為を行う違法サロンが存在します。
違法サロンでの施術は極めて危険です。
必ず、認められた医療期間の美容クリニックで施術は受けましょう。
アートメイクは、条件によって施術が受けられない人がいます。
そのほか、覚えておかなければいけないデメリットも存在します。
人によってはそのデメリットが納得できず、施術が受けられなかったり、術後に後悔してしまったりする場合もあるでしょう。
アートメイクを受ける際は、メリットとデメリットの双方を十分に理解しておきましょう。
アートメイクを受ければ、多くの実績を積み重ねてきた医療スタッフに、自分に最適な眉デザインを提案してもらえます。
皮膚を直接着色しているため、汗や水によって色が落ちることもありません。
毎日のメイク時間も大きく減らせるでしょう。
一方で、一度施術をしてしまうと簡単には元に戻せない、人によって色が落ちる速度が異なる、ダウンタイムがあるといったデメリットがあります。
そのほか、施術は複数回受ける必要があることも覚えておきましょう。
デメリットとしても挙げたように、アートメイクにはダウンタイムが伴います。
アートメイクをはじめとしたさまざまな美容施術にダウンタイムはつきものです。
施術後、状態が落ち着くまでの期間がダウンタイムです。
ダウンタイム中は、皮膚にさまざまな変化が見られます。
人によって見られる症状はさまざまですが、赤みや内出血、腫れといったものが見られるのが一般的です。
アートメイクは複数回の施術でデザインを仕上げるものであり、ダウンタイムも伴うため、術後すぐに理想の眉毛が手に入るわけではありません。
十分に理解しておきましょう。
アートメイクは、その人の体質や事情によって向き不向きがあります。
また、人によっては施術がまったく受けられないケースもあります。
リスクが懸念される状態で施術を受けるのは極めて危険です。
アートメイクを検討中の方は、まずはハナビューティークリニックにご相談ください。
患者様がアートメイクの施術を受けられるのか、懸念されるリスクや皮膚との相性、理想の眉デザインなどを踏まえて丁寧にカウンセリングを行います。
アートメイクはごく浅い部分とはいえ皮膚に手を加える美容施術です。
大切な顔に手を加えるため、実際に施術を受ける際は、施術が可能かどうかと合わせて慎重に検討する必要があります。
人によっては、施術によって美容施術を受けるどころではない大きな問題に発展するかもしれません。
施術を受ける際は、信頼できる医療機関で必ず相談しましょう。
ワキガに悩まされる人は少なくありません。
命に関わるような疾患ではありませんが、強烈な臭いが大きなコンプレックスになるケースは珍しくないでしょう。
ワキガはレーザー照射のほか、ボトックス注射によって比較的手軽に解消を試みることが可能です。
今回は、ワキガに悩まされる方向けに手軽に解消を試みることができるボトックス注射について、デメリットや注意点と合わせて詳しく解説します。
ボトックス注射に悩まされている方は、ぜひ参考にしてください。
ワキガは、日本人のおよそ10人に1人が発症するとされています。
人によっては深刻なコンプレックスとして悩んでいるケースもあるでしょう。
ワキガの解消効果が期待できるのがボトックス注射です。
その注射方法や効果について詳しく紹介します。
ボツリヌス菌が生成するボツリヌストキシンを製剤にしたものをボツリヌス製剤(ボトックス)といいます。
生成された菌ではなく、菌を生み出す成分のみを注射します。
ボトックス注射は、緊張している筋肉に注射してほぐすために使用されることが多いです。
ですが筋肉ばかりでなく、汗腺にも効果が期待できます。
ボトックス注射は、脇に直接注射することで多汗症の原因となるエクリン汗腺を麻痺させ、汗の分泌量を減らすことで改善を試みます。
エクリン汗腺の機能が弱まれば雑菌が汗を分解することも少なくなり、わきの臭いが激減するのです。
エクリン汗腺は、皮膚のごく浅い部分にあります。
脇毛が生えていても、剃毛することなく注射が可能です。
使用するボトックスの量は何単位(U:ユニット)という表記が使われ、人の体質によってことなりますが片方につき12.5〜50Uほど注射します。
また、所要時間は片方につき5分ほどです。
表皮は皮膚のごく浅い部分であり、非常に細い針を使用します。
ですが、脇の下という場所や注入回数が多いのということもあり、そのままでは痛みを感じやすい場合があります。
痛みが不安な場合は、テープやクリームといった表面麻酔がおすすめです。
ボトックス注射によりワキガの解消効果が期待できますが、一方で覚えておくべきデメリットもいくつか存在します。
施術を受ける前に、ボトックス注射のデメリットを十分に理解しておきましょう。
ボトックス注射は汗腺そのものを取り除かず、注射だけで比較的手軽にワキガの解消効果が期待できます。
ただし、汗腺自体は残っているため永久的に効果が続くわけではありません。
ボトックス注射による効果の持続は、およそ3〜6ヵ月ほどとされています。
効果が薄くなってきた段階で、再度施術を受ける必要があります。
汗が分泌されるのは、エクリン汗腺のほかにアポクリン汗腺があります。
分泌される箇所によって汗の特徴も異なります。
アポクリン汗腺から分泌される汗は脂質、タンパク質を含んでいてべたっとしているのが特徴です。
アポクリン汗腺から分泌された汗が皮膚表面の雑菌の餌となり、繁殖することでワキガの臭いに繋がっているケースもあります。
アポクリン汗腺に対するボトックス注射はあまり効果がありません。
そのため、ワキガの原因がアポクリン汗腺にある場合、ボトックス注射ではなく別の手法を考えることになります。
ボトックス注射には、いくつかの副作用が懸念されます。
施術してからすぐの段階であれば、注射の際に内出血が見られるケースが多いです。
また、筋肉痛のような痛みや注射した箇所に一時的に赤みが見られることもあります。
これらは比較的多く見られる副作用で、内出血については1週間ほど、筋肉痛の痛みや注射箇所の赤みはすぐに治ります。
そのほかにも、まれに見られる副作用が存在します。
注射部位が腫れたり、だるさを感じたり、脇以外からの汗の分泌流が増えたりといった副作用が見られたら、すぐに医師に相談しましょう。
ワキガ解消には、ボトックス注射以外にも選択肢があります。
ボトックス注射による効果が期待できなかったり、満足のいく効果が得られなかったりした場合に検討してみてもよいでしょう。
ワキガの原因であるエクリン汗腺やアポクリン汗腺を、レーザーの照射によって完全に破壊する施術方法です。
タンパク質を含みべたついた汗を分泌するアポクリン汗腺、多汗症の原因になるエクリン汗腺の両方を焼き切ることで根本的に問題の解決を目指します。
使用するレーザーには、2つの種類があります。
従来の浸透型レーザーは、表層から汗腺を狙って照射するのが特徴です。
表層から照射するため、狙いたい箇所が深いほどダメージが弱くなるのが欠点です。
一方で新機種である焦点型は、深部に向けて均一にダメージを与えることができます。
ハナビューティークリニックでは、ボトックス注射によるワキガ治療のほか、表情じわやエラの張りの治療なども承っています。
ボトックス注射は眉間や額、目尻に見られるしわを改善したり、エラの肥大を抑えたりする効果が期待できます。
メスやレーザーを使用せず、短い時間で確かな効果が期待できるのがボトックス注射の特徴です。
傷跡が残らないのは、美容施術において非常に重要なポイントです。
ハナビューティークリニックでボトックス注射を行う際の流れについて紹介します。
まずは、カウンセリングを行い、患者様の希望を丁寧に確認します。
そのうえで、担当スタッフが最適な方法を提案いたします。
施術内容が決定したら、施術を行います。
オプションとして、表面麻酔を行うことも可能です。
ワキガにお悩みの方は、お気軽にハナビューティークリニックまでご相談ください。
直接命に関わるような疾患ではないとはいえ、強烈な臭いを発してしまうワキガは、大きな悩みになりがちです。
たかが臭いだからと諦めてしまわず、改善策を検討しましょう。
ワキガは、ボトックス注射によって比較的手軽に解消効果が期待できます。
施術を行うに当たって注意点もいくつかあるため、必ず信頼できる美容クリニックで相談しましょう。
ボトックス注射をご検討中の方は、ぜひお気軽にハナビューティークリニックにお声がけください。
Doctor
当院の医師は全員常勤医師で美容クリニックの院長経験があります。
長年培ってきた美容医療に対して真摯に向き合うことをお約束いたします。

二重整形やクマ取り
年間症例数2,000件
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院長
古賀 愛子
Aiko Koga
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